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2009年9月25日 (金)

ハウス、米大手と業務提携 健康食品事業、通販でてこ入れ ホント?

みなさん(〃^∇^)oお疲れさま~
ストレス気味かな?
今日の私は
がんばって書きました( ̄ー ̄)
そこで、今日の話題ですが・・・
これは(*゚O゚)
ハウス、米大手と業務提携 健康食品事業、通販でてこ入れについて書きました。

こんなカンジです( ̄ ̄ー ̄ ̄)

ハウス、米大手と業務提携 健康食品事業、通販でてこ入れ
9月18日8時15分配信 フジサンケイ ビジネスアイ


ハウス食品が10月から通販限定で販売するダイエット食品「ニュートリシステムJ-ダイエット」=17日、東京都千代田区の東京會舘(写真:フジサンケイビジネスアイ)


ハウス食品は17日、米国の健康食品の通信販売大手と業務提携したと発表した。米社の通販システムを使って、ハウスのダイエット食品を10月から販売する。メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)対策として、昨年4月には40~74歳を対象に「特定健康診査・特定保健指導」が導入され、健康・ダイエット食品の需要拡大が見込めると判断した。価格は、1日2食分の食事が入った2週間セットが1万9600円。30~50歳代の男女向けに売り込み、初年度に3億円、2014年3月期には100億円規模の事業に育てる計画だ。

業務提携したのは、ニュートリシステム社。同社が米国で蓄積した、インターネットによる顧客管理システムを利用し、ハウスが「ニュートリシステムJ-ダイエット」ブランドの商品を通販限定で発売する。

メニューは「ビーフシチュー」や「チキンカレー」など主菜のレトルト食品と、ビスケット、粉末スープ類の合計30品をそろえた。すべてのメニューで、栄養価が高くカロリーの低い大豆成分を食材に使用している。

首都圏で10月1日から先行的に販売を開始。10年4月からは品目を60品目に拡大し、全国で展開する。

ハウスは、少子高齢化で国内の食品市場が縮小する中、事業の多角化を加速。とくに健康分野は「高齢化に伴い市場拡大が見込める」(浦上博史社長)として、経営資源の集中を進めている。

今年度から3年間の中期経営計画をみても「健康」への注力は明らかだ。最終年度の12年3月期には、主力のカレールーなど香辛・調味加工食品事業の売り上げが09年3月期比0.3%減の1140億円にとどまる一方、健康食品分野は同46%増の720億円を見込む。同社は、健康食品事業をルーなどに次ぐ第2の柱とする考えで、事業拡大に向け、米社との提携に踏み切った。

ハウスは、メタボリックシンドロームの予備軍は全国に2000万人おり、関連するダイエット関連食品市場は3000億円超と試算。このため、まず、今年度に8000人の顧客を獲得し、14年3月期には20万人まで広げる計画。この事業を3年後に黒字化し、4年目以降には安定的に利益を出せるようにする方針だ。

ダイエット・健康食品分野は競争が激しく、大塚製薬やサントリー、アサヒビールなど競合他社がひしめいているが、ハウスの広浦康勝取締役は「マーケティングに重点投資し、販売の拡大を目指す」と意気込んでいる。(今井裕治)

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000031-fsi-bus_all

\(○^ω^○)/

こんな事もあるんですね。
ウーン
座布団1枚!
いやー、しかし
応援よろしくですー
☆ァディオス☆(`・ω・´)ノ


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