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2009年4月12日 (日)

有名ブランドのバッグ、靴下…男性誌も付録花盛り

みなさん(〃^∇^)oお疲れさま~
元気ですか?
今日の私は
まだご飯食べてません(o´_`o)
そこで、今日の話題ですが・・・
(≧∇≦)キャー♪
有名ブランドのバッグ、靴下…男性誌も付録花盛りについて書きました。

こんなカンジです( ̄ ̄ー ̄ ̄)

有名ブランドのバッグ、靴下…男性誌も付録花盛り
4月11日19時46分配信 産経新聞


書店では大型付録をとじ込んだ男性ファッション誌が目立つ=東京都千代田区の三省堂書店神保町本店(写真:産経新聞)

有名ブランドのバッグ、ベルト、靴下…豪華付録といえば女性ファッション誌の定番だったが、負けじと大きな付録を挟み込んだ分厚い男性誌も目立ってきた。各ブランドとの共同企画で実用性のあるグッズをそろえ、お買い得感を前面に出す。「部数増→広告収入増」の好循環を狙った物量作戦は、雑誌離れの打開策になるのか?(海老沢類)

男性ファッション誌「クール・トランス」(ワニブックス)は5月号で付録の原価を倍増させ、トートバッグを付けた。24日発売の6月号には「これまでで最も高コスト」(里見真人編集長)という有名ブランドのメッセンジャーバッグを付け、通常580円の価格を特別に690円に上げる。

里見編集長は「付録の質によって部数が10パーセントほど動く。新たな読者を獲得しやすい新学期を選び、原価アップにチャレンジした」と説明する。

女性誌で豪華付録がブームになったのは、材質などの規制が緩和された平成13年以降。19年に景品の上限額が引き上げられたこともあり、部数の少ない男性誌も大型付録を積極的に付けるようになってきた。

流れをつくったのは、一昨年から全ファッション誌に毎号付録を付けている宝島社の成功だ。男性誌「スマート」でも、編集方針の変更と並行して付録の縫製や素材を改良したところ、平均実売数が5万部近く伸びて20万部を突破。男性ファッション誌の首位を走る。同誌の5月号は、靴下2足付きで590円。人気ブランドが手がけたデザインをもとに海外で安価に生産することで、雑誌の価格も抑えている。太田智之編集長は「部数増への先行投資」と話す。

出版科学研究所によると、昨年1年間の雑誌販売額は前年比4・5パーセント減の1兆1299億円。11年連続の前年割れとなったが、「女性誌の大型付録付きの号や、分冊百科などは健闘している」という。

「草食系男子『お嬢マン』が日本を変える」などの著書があるマーケティングライター、牛窪恵さんは「今の10、20代男性は複数のポイントカードを持ち歩くほど経済観念も堅実。付録であってもセンスが良ければ人前で使うことに抵抗はない。回し読みも防げる付録のメリットは大きい」と分析する。一方で、不定期で豪華な付録を付けても、ほかの号が売れずに休刊する雑誌も多い。大切なのが誌面内容であるのは間違いないが…。

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最終更新:4月11日19時58分

引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090411-00000555-san-soci

\(○^ω^○)/

こんなカンジでした。
ウーン
┫ ̄旦 ̄┣
いやー、しかし
ぼちぼちいきましょう。
では、では。

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